作業費用
15,000円(税抜き)
未認証メールに対する警告表示および受信拒否リスク
DKIM設定を行っていない場合、送信したメールが受信拒否となる恐れがあります。
また、特にGmailでは認証がされていないメールは「なりすましの可能性あり」と警告表示される場合があり、本設定を行うことでそうしたリスクを大幅に軽減できます。

メール送信時に送信ドメインの秘密鍵を使って電子署名を付与する仕組みです。
受信側はその署名を検証することで、メールが改ざんされていないこと、および正しいドメインから送信されたことを確認できます。

SPFやDKIMの検証結果をもとに、受信側に対して「認証に失敗したメールをどう扱うか」を指示できる仕組みです。
送信者は「受け取る/迷惑メールに振り分ける/拒否する」といったポリシーを設定でき、主要なメールサービスにおけるなりすましメールの防止に大きく寄与します。
オプションのお申込み
本オプションへお申込みいただきます。
【電子署名設定申請】のご記載・ご提出
お申込み後にサポートセンターから届くメールをご確認いただき、申請内容をご記載の上ご提出ください。
DKIM/DMARC設定作業の実施
PRECS/リピスト/リピストクロスのメールサーバーからのメール送信に対して、設定作業を行います。
お申し込み前に必ずご確認ください